キャバ嬢にハマるというのはよく聞く話ですが、自分の場合はキャバ嬢と言ってもセクキャバ嬢で、さらにアラフォーでした。

はじめて会った時、20代後半の設定で登場した彼女、その立ち振舞、話し方から到底20代後半には見えませんでした。

体つきから考えると、30代前半かなあと考えながら、その積極的なサービスを堪能しました。

あまりに濃厚なサービスのためいつしかリピートするようになっていて、あろうとことかセクキャバ嬢と同伴までする始末です。
何回目かの同伴で、20代の設定は無理があるよねという話の流れから判明したのが、まさかの自分より歳上のアラフォー。しかも子持ち。

驚きと興奮が押し寄せてきました。
アラフォーにしては圧倒的に若い体つきですが、濃厚なサービスはアラフォー故になせるサービスなのかと納得しました。
そして、エロさに加えて落ち着きを感じていた理由もよくわかりました。
歳上で、さらに母親という母性のオーラのせいなのでしょう。

実際の歳を知ってからハマりにハマりました。
甘えながら、どんどん過激なサービスを要求することができて、それに応えてくれる彼女。

こは本当にセクキャバなのかと、風俗じゃないのかと錯覚してしまうような濃厚な時を何度も何度も過ごしました。彼女に幾ら使ったかはわかりません。ただ、使った分はしっかりサービスで返してくれました。

家庭の事情により引退した彼女。あれから、彼女以上に気合の入ったキャバ嬢には出会えていません。